こんにちは!ワン・ステップです。
今回は、2026年8月1日・2日の2日間にわたって開催された「第63回大四日市まつり」(三重県四日市市)でのスノーマシンイベントの様子をご紹介します!
夏の熱中症対策として、今回初めてスノーマシンを導入していただきました!
降雪パフォーマンスに釘付け!大行列ができるほどの大盛況!
当日は2日間とも見事な晴天に恵まれました!
四日市市の市街地で道路を交通規制した特設会場が今回の舞台です。
降雪前は落ち着いていたマシン周辺でしたが、いざ、スノーマシンから勢いよく雪が舞い上がると、あっという間に人だかりが!
「何が始まるの?」とマシンの音に気付いて近づいてきてくださったり、真夏に舞う雪に足を止めて見入ってしまったりと、次々と人が集まる大注目のパフォーマンスとなりました!
雪遊びのテントには待ち行列ができるほどの大盛況。一度に最大20名・1回5分間でのご案内となりました。
「夏にこのような涼しそうなイベントはいいね!」「楽しい!」といった嬉しいお声もたくさんいただきました。
お子様たちも「雪に触りたい!」と目を輝かせて大喜びでした。
お祭りの熱気とのコラボレーション!
会場のすぐ近くでは、お祭り名物の「からくり山車」の通過や、太鼓の披露なども行われていました。
スノーマシンの降雪とお祭りの熱気が合わさり、会場はさらに大盛り上がり!
特に2日目は初日を上回るたくさんのお客様にご来場いただき、常に賑わいを見せていました。
途中、四日市市の公式マスコットキャラクター「こにゅうどうくん」がブースに立ち寄ってくれる一幕も!
珍しい雪景色との共演は子どもたちにも大人気で、写真や動画を撮る方々で大変賑わいました。
市長様や実行委員会の皆様をはじめ、関係者の方々からも「大好評で非常に盛り上がった!」と大変高い評価をいただくことができました。
初めてでも安心!レイアウトから運営方法まで手厚くサポート
今回は主催者様にとっても初めてのスノーマシン導入でしたので、事前に運営方法やスケジュールを綿密に確認いたしました。
また、スムーズな運営には「事前のレイアウト確認」も欠かせません。
実はスノーマシンは、トラックの上に設置した機械へ、隣に停めた冷凍車から出した氷を投入して雪を降らせる仕組みになっています。そのため、現場では「2台のトラックが横並びになるスペース」が必要となります。
今回は主催者様に十分なスペースを確保していただいたおかげで、準備から本番のスタートまで非常にスムーズに進行することができました!
熱中症対策×イベントの目玉!一台二役で大活躍のスノーマシン
いかがでしたでしょうか?
真夏の空に舞う真っ白な雪はインパクト抜群で、お子様から大人の方までたくさんのお客様の心をつかみました!
「スノーマシン」は、非日常のワクワクするような体験を提供するだけでなく、見ているだけで涼しくなる「熱中症対策」としても大活躍。
まさに、夏の屋外イベントを涼しく快適に盛り上げる【一台二役】の頼もしいツールです。
今回のように、自治体様のお祭りや大規模なイベントでも、「他にはない目玉企画になる!」と主催者様からも大変ご好評をいただいております。
「初めての導入で少し不安…」という場合でも、事前の綿密な現場確認から当日のスムーズな運営サポートまで、弊社スタッフがしっかりと対応させていただきますのでどうぞご安心ください!
- 毎年恒例のイベントだが、いつもと違う企画で来場者をあっと言わせたい!
- 楽しみながらできる熱中症対策を探している
とお考えのご担当者様。
ぜひ、ワン・ステップのスノーマシンをご検討ください!
ご質問やレイアウトのご相談など、まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。お待ちしております!












