こんにちは!ワン・ステップの中野です。
今、空前の盛り上がりを見せている「平成レトロ」。
1990年代から2000年代、私たちが夢中になったあの「キラキラ」で「カラフル」な世界観が、今また新しい価値として注目を浴びています。
最近、ガチャやポップアップショップなどで、当時流行したキャラクターをよく見かけませんか?
そんな中、弊社のラインナップを見返していた私は気づいてしまいました。
「あれ‥‥これ、平成女児の心をガッチリ掴むデザインじゃない!?」
そこで今回は、元・平成女児である私が厳選した、懐かしくて新しいエア遊具「平成レトロシリーズ」をご紹介します!

「エモい」が止まらない!平成レトロなラインナップ
平成初期のファンシー文具やキャラクターといえば、
- ビビットな原色×ポップな色使い
- ラメ、キラキラ、デコ感
- リボン、ハート、星などのかわいい王道モチーフ
- うるうるした、大きくはっきりとした瞳
これらが特徴ですよね。
ワン・ステップの新商品にも、そんな「あの頃のときめき」を詰め込んだエア遊具がありました!
まんまるの目がキュート!ねこさんドーム
きらきらとした丸い瞳がチャームポイントの猫です。
ぷっくりとした肉球が、よりかわいらしさを強調しています。
当時のシール帳やメモ帳にいそうな、愛くるしいデザインになりました。
2. リボンが主役!「パンダドーム」
赤いリボンにピンクのほっぺ。まさに「あの頃のファンシー」を凝縮したカラーリングです。
平成でもパンダモチーフのキャラクターは大流行。親近感バツグンのデザインです。
3. 瞳のハイライトが命!「ペンギンドーム」
完成写真を見た瞬間、思わず「カワイイ!」と声が出た一押しアイテムです。
こだわりのポイントは、瞳のハイライト。
これまでの遊具よりもさらにキラキラ感を増量し、おしゃれでキュートな表情に仕上がりました。
「元・平成女児」のママに刺さる!親子二世代を繋ぐイベント企画
この「平成レトロ」ブームは、単なる流行ではありません。
かつてシール交換やプロフィール帳に夢中だった女の子たちは、今、「親世代」になっています。
- 「こういう可愛いキャラクターが、ママが子供の時に流行ってたんだよ!」
- 「この子たち大きいね!映えるから一緒に写真撮ろう!」
そんな会話が自然と生まれる、親子二世代のターゲットを同時に射止める仕掛けが作れます。

- 最新トレンドを取り入れた、インパクトのある企画を探している
- 競合イベントと差別化できる、「映える」遊具を呼びたい
- イベントの拡大に合わせて、アップデートされた最新のふわふわを借りたい
- ファミリー層の滞留時間や満足度をアップさせたい
そんなご要望に、この「平成レトロシリーズ」がぴったりです。
あの頃のワクワクを、今の子供たちと一緒に体験してみませんか?









