こんにちは、ワン・ステップです。
厳しい寒さが続く中、各地で冬ならではのイベントが盛り上がっていますね。
・冬場の集客が例年伸び悩んでいる
・屋外イベントをやりたいが、ネタに困っている
そんなお悩みはありませんか?
今回は、先日九州エリアで開催された「雪まつり」での導入事例をご紹介します。
「雪が降らない地域でも雪遊びをさせたい」「集客力のある冬イベントを企画したい」と考えている担当者様は必見の内容です!
1日で3,000名以上が動員!大好評の雪まつりイベントレポート
「温暖な地域でも雪イベントって成立するの?」
「寒くない地域でも子どもは集まる?」
そう思われる方も多いかもしれません。
今回のイベントでは、当社の「スノーマシン」と「スノーマシン用滑り台」をご利用いただきました。
結果、1日間で3,000名(お子様・大人含む)を超えるお客様にご来場いただき、会場は終日、子供たちの笑顔と活気に包まれました。
九州という比較的温暖な地域において、「本物の雪(氷を削った雪)」で遊べる体験は、非常に強力な集客コンテンツとなります。
九州でも雪イベントが成功する理由
なぜ“雪が降らない地域”ほど、雪イベントは反応が良いのでしょうか?
その理由は、雪そのものが「非日常体験」になるからです。
特にファミリー層にとっては「子どもに雪遊びをさせたい」というニーズが強く、冬の集客施策として高い効果が期待できます。
また、雪遊びは写真・動画映えしやすく、SNS拡散とも相性が良い点も魅力です。
SNS映え抜群!「雪だるま作り」と「インスタ投稿」の仕掛け
「SNSでも話題になる仕掛けを作りたい」
そんな施設担当者様にも参考になる取り組みが行われていました。
ただ滑る・遊ぶだけでなく、今回は「体験を形に残す」工夫もされていました。
ステージ上に「雪だるま作成コーナー」を設置し、ビーズなどの装飾パーツを用意。
子供たちが個性豊かな雪だるまを作れる環境を整えました。
完成した雪だるまを写真に撮り、Instagramに投稿してもらう流れができ、イベントの認知拡散にも繋がっていました。
お子様に大人気!スノー滑り台の魅力
付属の専用ソリを使った「スノーマシン用滑り台」は、常に順番待ちができるほどの人気ぶりでした。
スノーマシンから降ってくる真っ白な雪に、子供たちは大興奮。九州の地で、まるでスキー場に来たかのような本格的な雪遊び体験を提供することができました。
・雪イベントをやってみたいけど、準備が大変そう
・氷の量や人員配置がイメージできない
・短期間でもしっかり集客できるか不安
そんな疑問やお悩みはありませんか?
「スノーマシンをレンタルしたいけれど、設置や運営が不安…」
「どれくらいの氷を発注すればいいかわからない」
といった場合も、ぜひ一度ワン・ステップへご相談ください。









