レンタル
予約受付中 ドッグラン遊具

わんわんスノーマシン(人工降雪ふれあい体験)

わんちゃんと一緒に雪にふれあおう

商品の特徴

スノーマシンのイベントは集客効果抜群です。

イベント主催者様のご希望通りの時間帯に好きな量だけ雪を降らせることが出来ます。

スノーマシン用滑り台は少ない雪でそり遊びを体験できます。

スノーマシンはこんなイベントにお勧めです

【真夏の雪遊び体験】

スノーマシンは場所・季節を問わず雪を作ることができます。猛暑の中でひんやりと楽しみたいのなら絶対オススメのアイテムです。

規格氷を削って空気と混ぜながら噴き出すスノーマシンで、絶対に忘れられない非日常の思い出を作りましょう。

【クリスマスで銀世界を】

クリスマスイベントを雪で演出してみませんか?クリスマスのイベント会場を雪原にするだけでインパクト抜群です。

【雪が降らない地域の冬のイベントに】

日本で雪が積もる地域はそう多くありません。ぜひ、スノーマシンで人工雪を積もらせて雪国を作ってみませんか?

雪だるまを作ったり、雪そりで滑ったりするだけでお子様たちは大喜びです。

【降雪実験に】

近年、「降雪実験をしたいけど、雪が降る日は読めないので困っている」「想像より雪が少なくて実験ができない」等のお声を聞きます。

融雪装置の性能試験や積雪テストなどの科学実験でもご利用実績が多数ございます。

snowmachine-unnei
snoemachine-summer-3
snoemachine-summer-2
snoemachine-summer-1
snoemachine-summer-4
snowmachine-winter-2
snowmachine-winter-1
snowmachine-kamakura-1

イベントの様子

運営方法について

スノーマシンを使用する際は氷をストックしておく保冷車を横付けし、スノーマシン本体と発電機をトラックの荷台に載せた状態でスタートします。

スノーマシン稼働時は氷をどんどんスノーマシンに入れていきますので、氷を運ぶスタッフが3名程度いたほうがスムーズな運営を実施することが出来ます

スノーゲレンデ

幅5m、長さ12m、高さ2m弱の雪の坂道を作ります。レーンが2本あるように作られており、夏場にこのイベントを1日実施したい場合は8t程度の氷が必要です。

スノーゲレンデ

幅5m、長さ12m、高さ2m弱の雪の坂道を作ります。レーンが2本あるように作られており、夏場にこのイベントを1日実施したい場合は8t程度の氷が必要です。

降雪(雪降らし)イベント

1日に3回、雪をまくというイベントで、1回当たり20分程度で雪を1t使用します。1日3回実施で3t利用です。。

オプション品レンタルのご紹介

スノーマシンを使った雪イベントを成功させるための各種オプションをご用意しております。

中間送風機

中間送風機を使うことで、本体から更に遠くの場所へ雪を降らせることが可能です。

  • 「降らせたい場所までスノーマシンが搬入できない・・・」
  • 「音がイベントの妨げになる・・・」
  • 「広範囲に雪を降らせたいのに・・・」

などのお悩みは、中間送風機を使うことで解決!
本体から約15m離れた場所でも雪を降らせることが可能です。

実際の使用例を動画でご覧ください。

スノーマシンカバー

スノーマシンをすっぽり覆えるカバーです。スノーマシンや発電機の見た目が気になるお客様におすすめです。

スノーマシン用滑り台

スノーマシン用滑り台では、なだらかな傾斜に雪を積もらせて、そり遊びができます。

空気で膨らむエアースライダーの表面に雪を降らせるので、少ない雪の量でゲレンデが完成します。

その分、雪遊びエリアを拡大することができるため、より多くのお客様にお楽しみいただけます。

白と青のデザインや、側面の可愛いイラストが冬らしい!降雪イベントなどと併せての利用がおすすめです。

snowmachineslider-naibu1
snowmachine-illust

遊び方を動画で見る

仕様

商品コード
ev-at012
サイズ
W1.6m×D0.8m×H1.0m 重量 約600Kg
運営要員
3人
電源
3相 200V(25KVAの発電機1台で運営可能) 消費電力11KW

よくあるご質問

わんわんスノーマシン(人工降雪ふれあい体験)についてのよくあるご質問にお答えします。
その他のご質問はお気軽にお問い合わせください。

  1. 機材だけのレンタルは可能ですか?

    可能です。氷と電源のご手配をお願い致します。
    ※3相・200Vの電源が必要なため、発電機と専用のキャブタイヤケーブル(電源線)のご手配も別途必要です。

    氷は実施内容に合わせてご準備ください。(夏場は1~2t追加でご準備することをオススメします。)

    ・雪遊び体験 2~3t(写真1で約1t分)

    ・雪そり体験 2t

    ・かまくら作成 4t

  2. スノーマシンに使う氷の大きさは?

    四貫目(約15kg)の氷を使用します。なお、氷を4トン以上使うイベント場合、保冷車を2台準備してください。運営中は氷をストックした1台の保冷車の中から氷を取り出し運営をしながら、もう1台のトラックは製氷会社に氷をピストン輸送するために使用するパターンが多いです。当日の運営の流れに関して事前確認をされることをお勧めします。

    *イベント会場近くの製氷会社様が配達してくださる場合は不要です。

  3. 一日のイベントで、どの位の氷が必要ですか?

    気象条件にもよるので一概には言えませんが、過去の実績として、7m×7mの雪遊びスペースに約2tの氷を使用しました。
    また、1時間に一度、約500kg分の降雪を行い、1日トータルで約5tの氷を使用しました。

  4. スノーマシンの雪を舞台上から降らせることはできますか?

    スノーマシン自体の重量が非常に重い(約600kg)ため不可能です。

  5. 1tの氷をどのくらいの時間で消費しますか?

    四貫目(約15kg)の氷を約20秒で消費するため、1分間で約45kgの氷を消費します。
    したがって、連続稼働した場合、約20分で1tの氷を消費します。

  6. そりもセットでついてきますか?

    追加オプションでおつけすることも可能です。金額等につきましては、営業担当までお問い合わせください。

  7. かまくらは作れますか?

    簡易的なものであれば、約4tの氷を使って中でお子様2名が座れるくらいの大きさのかまくらを作ることが出来ます。
    ただし、崩れたりすることのないよう、水を撒いて固めるなど、十分な強度が必要です。

    また、季節によって使用する氷の量が異なります。

  8. 運営後はどうやって雪を溶かすのですか?

    即座に雪を溶かすのは難しいため、スコップで一箇所にまとめて除雪することが多いです。
    気温が低い時期は、翌日まで雪が残ることもございます。

  9. 融雪装置の性能試験や積雪テストなどの科学実験にも使えますか?

    可能です。氷の必要トン数や降雪方法に関して、弊社営業担当にご相談くださいませ。

関連商品

こちらのアイテムもおすすめです

レンタル

スノーマシン(人工降雪機)

レンタル

エアー式ドッグラン(大)

レンタル

わんわんぶらんこ

レンタル

バギーカーver.2(2台セット+予備1台)

関連記事

多数のイベントを経験しているワンステップならではの視点で企画のポイントを紹介します

2023.01.17

スノーマシン(人工降雪機)イベント現場レポート

商業施設で実施したスノーマシン(人工降雪機)イベントの現場レポートを紹介。必要な氷の量の計算方法から設営・運営・撤去の流れ、来場者数や注意点まで、実例をもとに詳しく解説します。

スノーマシンは氷何t必要なの?事例紹介!

冬イベントで人気のスノーマシンについて「氷は何トン必要?」という疑問を、実際の事例写真とともに解説。1t・3t・7t・10tそれぞれの降雪量や活用方法、かまくらや雪遊び、イベント中の追加降雪の工夫まで具体的に紹介しています。商業施設や社内イベント、撮影用途での検討時に役立つ内容です。

お問合せ
全国対応
050-5893-378010:00~17:00 (土・日・祝日除く)
資料