楽しみながら防火・防災について学ぶことができます。
「楽しかったね」で終わるのではなく、「消火器ってこうやって使うんだね」「火事になったらどうする?」
といった会話につながり、家庭内の防災意識向上にも役立ちます。
消火器を使って、浮いているボールを落としてあそぼう!
火を消すように消火器を用いてボールに当てるホバーボールゲームです。
投げる用のボールも付属していますので小さなお子様でもご利用できます。
防災イベントにいかがでしょうか。




さらにオプションの「消火器」を追加すると、リアルな消火訓練に進化します。
毎年11月の「119番の日」や秋の防火週間に合わせて開催されることも多く、防災イベントとしても相性の良い企画です。
本物の消火器を使用して、的に向かって放水する体験ができます。
遊びながら「消火器の使い方」や「防災意識」を体感でき、イベントの満足度と教育的価値が格段に高まります。
水消火器 2個+予備1個
※別途料金

今回の会場では、3〜6歳くらいのお子さまが特に多く参加されていました。
レバーを握ると水が勢いよく飛び出し、狙い通り的に当たるとお子さまは大喜び。
「わあ、ちゃんと出た!」「火が消えた!」といった声があがり、自然と笑顔が広がります。
遊びながら「消火器の使い方」に触れられるため、防火フェスティバルや防災啓発イベントとの相性も良いです。

※入荷のタイミングによって、消火器のタイプが変わります。
水の出方が多少変わりますので、営業担当にご確認ください。
楽しみながら防火・防災について学ぶことができます。
「楽しかったね」で終わるのではなく、「消火器ってこうやって使うんだね」「火事になったらどうする?」
といった会話につながり、家庭内の防災意識向上にも役立ちます。
ショッピングセンターの防災キャンペーンイベントにもおすすめです。
「防災」という少し堅いテーマでも、子どもが主役の楽しいイベントとして企画しやすいのも、消防車ツールならではの強みです。
雨天・強風時を除き、屋内外で設営が可能です。
可能な限り雨天時は設営を控えてください。風速の目安は6m/secで中止検討、8m/secで即刻中止です。
①本体設営前に設置場所にブルーシートを敷きます。
遊具のサイズはW:.3.2m×D:1.6m×H:3.0mです。
送風口の長さ、お子様が周回するスペースも含め、目安として4.0m×5.0m程度のスペースを確保してください。
②設営・撤去ともに2人1時間ほど必要です。
③全て広げきったら、送風機を遊具につなげていきます。電源は1口必要です。
生地のねじれがないようにご注意ください。空気が入りにくくなる場合がございます。
④遊具本体に2か所チャックがあるのでそこを閉め、送風機のスイッチをONにします。
⑤ウエイトを付ける箇所が遊具底部に8か所ございます。それぞれ遊具に結び付けてください。
※安全に運営していただくため、必ず規定個数のウエイトを取り付けてください。
設営については以上です。詳しくはご利用ガイドをご覧ください。
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全国各地、さまざまな施設やイベントでご利用いただいています