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スノーマシン(人工降雪機)

場所・季節を問わず雪を作ることができる大人気ツールです。

ツール詳細

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  (切削能力 約3t/1h)

 【真夏の雪遊び体験】
猛暑の中でもひんやりと楽しみたいのなら絶対オススメのアイテムです。
規格氷を削って空気と混ぜながら噴き出すスノーマシンで、絶対に忘れられない思い出を作りましょう。
場所・季節を問わず雪を作ることができます。

【クリスマスで銀世界を】
クリスマスイベントを人工雪で演出してみませんか?クリスマスのイベント会場を雪原にするだけでインパクト抜群です。

【雪が降らない地域の冬のイベントに】
日本で雪が積もる地域はそう多くありません。ぜひ、スノーマシンで人工雪を積もらせて雪国を作ってみませんか?雪だるまを作ったり、雪そりで滑ったりするだけでお子様たちは大喜びです。

 

イベントの様子

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夏のイベントの様子です。10分程度雪を降らせると、雪遊びができます。夏場はブルーシートの上に雪をまくと、積もりやすくなります。

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冬のイベントの様子。降ってくる雪に多くのお客様が集まってきます。周囲を囲って降らせた雪をならすと、さらに多くの方が遊べます。
かまくらを作る場合は合計で10tほどの雪が必要です。夏と冬で雪の使用目安が変わりますので、ご相談ください。

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オプションでミニバケツ・スコップもご準備可能です。

 

雪の坂道

この坂道を作ってそりを滑るイベントで、坂には約2tの雪を使用しています。残り1tを小さな野原にして雪だるまを作りました(合計3t)。夏場なら4tくらい必要です。
坂道はパレットを何個も置いてその上にコンパネを敷いています。

 

スノーゲレンデ

幅5m、長さ12m、高さ2m弱の雪の坂道を作ります。レーンが2本あるように作られており、夏場にこのイベントを1日実施したい場合は8t程度の氷が必要です。

 

降雪(雪降らし)イベント

1日に3回、雪をまくというイベントで、1回当たり20分程度で雪を1t使用します。1日3回実施で3t利用です。

 

よくあるご質問

(1)機材だけのレンタルは可能ですか?
可能です。氷と電源のご手配をお願い致します。
※3相・200Vの電源が必要なため、発電機と専用のキャブタイヤケーブル(電源線)のご手配も別途必要です。

(2)スノーマシンに使う氷の大きさは?
四貫目(約15kg)の氷を使用します。

(3)一日のイベントで、どの位の氷が必要ですか?
気象条件にもよるので一概には言えませんが、過去の実績として、7m×7mの雪遊びスペースに約2tの氷を使用しました。
また、1時間に一度、約500kg分の降雪を行い、1日トータルで約5tの氷を使用しました。

(4)スノーマシンの雪を舞台上から降らせることはできますか?
スノーマシン自体の重量が非常に重い(約600kg)ため不可能です。

(5)1tの氷をどのくらいの時間で消費しますか?
四貫目(約15kg)の氷を約20秒で消費するため、1分間で約45kgを消費する計算になります。
したがって、連続稼働した場合、約20分で1tの氷を消費する計算になります。

(6)そりもセットでついてきますか?
追加オプションでおつけすることも可能です。金額等につきましては、営業担当までお問い合わせください。

(7)かまくらは作れますか?
簡易的なものであれば、約4tの氷を使って中でお子様2名が座れるくらいの大きさのかまくらが作れます。
ただし、崩れたりすることのないよう、水を撒いて固めるなど、十分な強度が必要です。

(8)運営後はどうやって雪を溶かすのですか?
即座に雪を溶かすのは難しいため、スコップで一箇所にまとめて除雪することが多いです。
気温が低い時期は、翌日まで雪が残ることもございます。

サイズ W1.6m×D7.6m×H1.0m 重量 約600Kg
運営要員 3人
電源 3相 200V(25KVAの発電機1台で運営可能) 消費電力11KW

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