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レーザー迷路

張り巡らされたレーザーの中をスパイの如く駆け抜けろ!

ツール詳細

 

迷路シリーズ第9弾!

これまでの迷路とは少し違う「レーザー迷路」が登場!

テレビやアニメでよく見る「レーザー」を使ったシーンを簡単に体験できるように再現しました。

 

 

※屋内専用ツールです。

 

 

よくあるご質問

 

Q1.迷路の奥には何かありますか?

A1.いいえ、ありません。景品等をご検討の際は営業担当にお申し付けください。(別途料金)

 

Q2.屋外で使用したいのですが、可能ですか?

A2.いいえ、屋外実施不可です。風で本体が動くとレーザーの照射がずれるため、屋内でのご利用をお願致します。

 

Q3レーザーの照射位置を変えることは可能ですか?

A3.はい、可能です。照射位置を変えることで難易度も変わります。

 

Q4.レーザーに当たるとどうなりますか?

A4.レーザーに当たると警告音が鳴って、ゲームオーバーです。もう一度最初からチャレンジしてください。

 

Q5.設営撤去時間はどれくらいかかりますか?

A5.設営も撤去も2時間必要です。人員は3名必要です。

 

Q6.レーザー光線は安全ですか?

A6.レーザー迷路に使用しているレーザー光線は『クラス1』です。レーザー製品の安全基準はクラス1~クラス4に分けられていますが、クラス1は最も危険度の

低いクラスで、位置づけとしては『危険なものとみなさない』です。

レーザクラス クラスの位置付け
Class I 危険なものとみなさない。
Class IIa 400~710nmの可視光帯域のレーザ光が分類されるクラスで、ある一定の時間(1,000秒)以内での観察は危険とはみなされないが、1,000秒を越えての慢性的な観察は危険があると見なす。
Class II 400~710nmの可視光帯域のレーザ光が分類されるクラスで、慢性的な長時間のビーム観察が危険とみなされている。一般的に、目の嫌悪反応(瞬き)により長時間の観察から保護されると位置付けられている。
Class IIIa 放射照度のレベルにもよるが、慢性的なレーザ光観察も、一時的なレーザ光観察も危険とされる。光学機器を用いて直接レーザ光を観察することは危険があると見なす。
Class IIIb 一時的であっても、直接レーザ光を皮膚や目にさらすことで危険性がある。
Class IV 一時的であっても、直接レーザ光を皮膚や目にさらすことが危険とみなされているだけではなく、拡散反射光であっても、皮膚や目に障害をもたらすとみなされている。

 

サイズ W:3.75m×D:8.1m×H:3.0m
対応人数 2人
運営要員 3人
電源 15A×3口

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